楽天市場 > 旅行・留学・アウトドアの検索結果11
本・雑誌・コミック > 旅行・留学・アウトドア
スポンサードリンク
あこがれの鉄道旅行歴史街道を走る 出版社:テレビ朝日サイズ:単行本ページ数:159p発行年月:2006年06月付属資料:DVD106年6月1日に放送20年目を迎える「世界の車窓から」。渡航96カ国、走行距離60万kmを取材した番組スタッフが厳選する鉄道の旅シリーズの第3弾!記念企画として、取材96カ国の「ベスト風景集」を収録。大好評の特典DVD付!オランダ・ベルギー・ルクセンブルク 春のオランダとベネルクス3カ国の旅フランス フランス西部周遊 世界遺産をめぐる旅ポルトガル ポルトガル聖地を巡る縦断の旅ギリシャ 古代ギリシャ遺跡を辿って ペロポネソス半島周遊の旅 ほか合計9ルート⇒『世界の車窓からシリーズ』はこちら【内容情報】(「BOOK」データベースより)放送20年、走行距離60万km旅の軌跡「96カ国・鉄道図鑑」を特集。第3弾は、古代から中世まで歴史をたどる旅。番組スタッフ選りすぐりの96カ国のベストショットも一挙公開。廃線路線などの幻の写真が満載。【目次】(「BOOK」データベースより)1 音楽家が愛した中世の都を結ぶ—オーストリア周遊鉄道の旅(ウィーン〜リンツ〜ザルツブルク〜インスブルック〜グラーツ〜ウィーン)/2 チューリップ畑から森と渓谷の古都へ—ベネルクス鉄道の旅 オランダ、ベルギー、ルクセンブルク(アムステルダム〜ホールン〜ハーグ〜ロッテルダム〜アントワープ〜ブリュッセル〜ルクセンブルク)/3 紺碧のエーゲ海と神々の遺跡を巡る—ギリシャ・ペロポネソス半島鉄道の旅(アテネ〜パトラ〜オリンピア〜カラマタ〜アルゴス〜アテネ)/4 古城街道とボヘミア地方を行く—ドイツ・チェコ鉄道の旅(フランクフルト〜ハイデルベルク〜ニュルンベルク〜フュッセン〜プルゼニ〜チェスキー・クルムロフ〜プラハ)/5 荒野を駆け抜け悠久の遺跡に出会う—トルコ鉄道の旅(イスタンブール〜アンカラ〜カイセリ〜タトワン〜カプキョイ)/6 印象派の舞台からブルターニュ半島へ—フランス鉄道の旅(パリ〜ルーアン〜シェルブール〜ブレスト〜カンペール〜レンヌ〜パリ)/7 水田とジャングルを抜けて祈りの地へ—インドネシア鉄道の旅(ジャカルタ〜ジョグジャカルタ〜ソロ〜スラバヤ〜バニュワンギ/デンパサール)/8 大西洋沿いに巡礼の古都をたどる—ポルトガル鉄道の旅(リスボン〜コインブラ〜ポルト〜ミランデーラ〜ヴァレンサ)/9 壮大な歴史の舞台シルクロードを横断する—中国鉄道の旅(北京〜鄭州〜西安〜蘭州〜嘉峪関〜ハミ〜トルファン〜ウルムチ)この商品の関連ジャンルです。 ・本> 旅行・留学・アウトドア> 鉄道の旅
Goulmet guide 著者:へなちょこ・しゅん/モーハワイ・コム隊員出版社:ソニー・マガジンズサイズ:単行本ページ数:167p発行年月:2008年02月この著者の新着メールを登録するハワイ人気サイト「モーハワイ★ドットコム」の編集長へなちょこ・しゅん氏の単行本第7弾。今回は「モーハワイ★ドットコム」スタッフも総がかりでの、オアフ島・超グルメガイドブック!!⇒「行くべしオアフ島見るべしオアフ島」シリーズ【内容情報】(「BOOK」データベースより)モーハワイ★コムのスタッフ総動員で全101メニュー+αを実食調査!ハワイ発ローカルグルメの決定版。【目次】(「BOOK」データベースより)ハンバーガー・ステーキ、ハンバーガー&ロコモコ/サンドイッチ/和食/チキン/サイミン&オックステイル・スープ/韓国料理/中国料理/メキシカン・フード/フォー/ピザ&パスタ/ビール/エビ/ビーフシチュー&カレー/パンケーキ/弁当&テイクアウト【著者情報】(「BOOK」データベースより)へなちょこ・しゅん(ヘナチョコシュン)モーハワイ・コム編集長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> 旅行・留学・アウトドア> ガイドブック
My Tokyo Disney resort 著者:Disney Fan編集部出版社:講談社サイズ:ムックその他ページ数:73p発行年月:2007年03月この著者の新着メールを登録するお子様メニューや赤ちゃんOKメニュー、ファミリーに人気のグッズ&ショップ、お役立ち施設や雨の日のQ&A、などなど……親子で楽しむヒントがいっぱい!ママテクやアドバイスは「ママチェック」で確認!一目でわかる!明るさ・速さチャート&トイレナビでママも安心(C)Disney (C)Disney/Pixar Animation Studios (C)Lucasfilm Ltd. and Disney(C)Disney "Winnie the Pooh" characters are based on the "Winnie the Pooh" works, by A.A. Milne and E.H.Shepard Roger Rabbit Character (C)Disney/Amblinこの商品の関連ジャンルです。 ・本> 旅行・留学・アウトドア> 旅行
著者:大前研一出版社:講談社サイズ:単行本ページ数:196p発行年月:2006年07月この著者の新着メールを登録する世界的経営コンサルタントの発想の原点は、若き日の添乗員時代にあった!「添乗員・大前研一」が案内する15のプレミアムツアーから学ぶ、大前流・人生を豊かにする技術。元マッキンゼー日本支社長の世界的経営コンサルタント・大前研一氏が、かつてツアー添乗員だった事実はあまり知られていない。大学生時代も含めて6年間、大前氏は外国人旅行客の日本旅行を引率していた。大前氏は語る。「語学力、顧客管理、時間の有効活用など、大前研一の原点のすべては添乗員時代にあるといっていい」その大前氏、自身も相当の旅好きだ。マッキンゼー時代から世界各地の名所という名所を回りつくし、現在も年3回の長期休暇旅行はどんな仕事よりも優先する。まさに経営の達人にして、旅の達人でもあるのだ。本書には、そんな「添乗員・大前研一」が厳選した「15のプレミアム世界旅行」が、カラー写真満載で紹介されている。たとえば——。生涯、病みつきになるドライブ。そんなものがこの世にあるかとお思いだろうが、あるのだ、これが。ノース・ストラッドブローク島(オーストラリア)は、ゴールドコーストの北約30キロほどのところにある、世界で二番目に大きな、砂でできた島。端から端までゆうに30キロは続く真っ白な砂浜と、ジャングルと言ってもいいような深い森林地帯。海ではクジラやイルカをはじめ、マンタやウミガメなどにも会えるという、オーストラリアの魅力をぎゅっと凝縮した、大自然の宝庫のようなところなのだ。この島の東側に伸びる砂浜を、時速60キロ(制限速度!)でぶっ飛ばす。ゴミだらけの日本の海岸や、人工的に掃除の行き届いたカリフォルニアのクリーンな海岸とは根本的に異なる。目の前にあるのは、海という、とてつもなく巨大な水の広がりと、同じく巨大な砂の大地が自然に絡み合って一体となったような、「地球」そのものをイメージさせる絶景だ。障害物どころか車線すらなく、ひたすらだだっ広い砂面を、潮風を全身に受けて、頭のなかを真っ白にして疾走する快感を知ってしまったら……。もう元の世界には戻れない。気をつけるとしたら、時々すれ違う対向車にウィンカーを出して、自分がどちら側を走ろうとしているかを知らせること。あとは、タイヤの空気はあまりパンパンにしておかない、ということくらいか。それさえクリアすれば、自分史上最高のドライブ経験ができることは100パーセント確実! 世界のあらゆるところを訪れた私も、このドライブの魅力にはすっかり参ってしまい、正月休みはもう10年以上通い続けている。だがけっして飽きることなく、むしろ行けば行くほどズブズブとのめり込んでいく。ビーチドライブは麻薬のようなアトラクションなのだ。読むだけでゾクゾクするこんな旅が、15本! ここで紹介するのは本書に掲載した写真のごく一部だが、見た瞬間、荷物をまとめて出発したくなる「夢の名所」ばかりだ。大前氏が推奨する「旅の極意」は、「人生の極意」でもある。「旅を楽しむためには、まとまった休みも必要だし、それ相応のカネだってかかる。15本のなかにはとてつもなくゴージャスなものもあるが、それだけの価値があるものばかりを厳選したつもりだ。『休みを取るのが大変だ』『少し贅沢かも』などと、つまらない尻込みだけはしないでほしい。そうやって先送りしている間に、時間はどんどん過ぎていってしまうのだ。ようやく余裕が出てくる頃には、精神的にも肉体的にも人生を楽しめなくなっている、などということは、断じて避けねばならない。先送りしない人生。これが、私が15本のツアーに託すメッセージである」氏の人生哲学「やりたいことは全部やれ!」は、遊びにも実践されている。そしてそれこそが、「極上の旅」の秘訣だったのだ。——本書で取り上げる15のプレミアムツアー(目次より)——・アンティーブ 世界の黒澤も虜になった白亜の殿堂に一泊!・アマルフィ海岸 死ぬのはまだ早い アマルフィを見てからだ!・ホテル・ダニエリ 美術品のような内装に圧倒される名門ホテル・ポンタヴェン&モン・サン・ミシェル 食いしん坊たちよ?er?の季節に集結せよ!・シリヤライン 白夜に包まれて進む幻想的なバルト海船旅(クルージング)・ドバイ 本気(マジ)か酔狂か ドバイの超・観光力・アマンプリ 地上の楽園って、きっとこんなところだ・カサ・デ・カンポ カリブ海で発見! 完璧・極上のパラダイス・etc—【内容情報】(「BOOK」データベースより)世界的経営コンサルタントの発想の原点は、若き日の添乗員時代にあった!「添乗員・大前研一」が案内する15のプレミアムツアーから学ぶ、大前流・人生を豊かにする技術。【目次】(「BOOK」データベースより)A history of Ohmae(1) 私が添乗員になった理由/アンティーブ(コート・ダジュール、南フランス)—世界の黒澤も虜になった白亜の殿堂に一泊!/アマルフィ海岸(南イタリア)—死ぬのはまだ早いアマルフィを見てからだ!/ホテル・ダニエリ(ヴェネチア、北イタリア)—美術品のような内装に圧倒される名門ホテル/ポンタヴェン&モン・サン・ミシェル(ブルターニュ&ノルマンディ、北フランス)—食いしん坊たちよ“er”の季節に集結せよ!/A history of Ohmae(2) “原点”は小学校時代にあり/シリヤライン(フィンランド・ヘルシンキ〜スウェーデン・ストックホルム)—白夜に包まれ進む幻想的なバルト海船旅/ドバイ(アラブ首長国連邦)—本気か酔狂かドバイの超・観光力/アマンプリ(プーケット島、タイ)—地上の極楽ってきっとこんなところだ/カサ・デ・カンポ(ドミニカ共和国)—カリブ海で発見!完璧・極上のパラダイス/コナ・ヴィレッジ・リゾート(ハワイ島アメリカ合衆国)—“何もしない”ことがここでは最高の美徳/パラオ(パラオ共和国)—最初の出逢いで完全KO一瞬でパラオの虜になる/A history of ohmae3—旅のスタイルは、人生のスタイル/ノース・ストラッドブローク島(ゴールドコースト オーストラリア)誰もが病みつき必至!4WDで“地球”を疾走/ウィスラー(カナダ)フレッシュトラックならオレは天才スキーヤー!?/グレンイーグルズ(スコットランド)—惨めさも極まれば快楽にこれこそゴルフの真骨頂/イグアスの滝(ブラジル・アルゼンチン・パラグアイ)—生命の危機も何のその!地球の裏側の滝鑑賞/プラハ(チェコ)—中欧を制す者がヨーロッパを制す!【著者情報】(「BOOK」データベースより)大前研一(オオマエケンイチ)1943年北九州市生まれ。早稲田大学工学部卒業。東京工業大学大学院で修士号、マサチューセッツ工科大学大学院で博士号を取得。経営コンサルティング会社マッキンゼー&カンパニー日本支社長、本社ディレクター、アジア太平洋会長等を歴任し、95年退社。96〜97年スタンフォード大学客員教授。現在、株式会社ビジネス・ブレークスルー代表取締役社長。また、起業家育成の第一人者として、2005年4月にビジネス・ブレークスルー大学院大学を設立、学長に就任。02年9月に中国遼寧省および天津市の経済顧問に、また04年、韓国・梨花大学国際大学院名誉教授及び高麗大学名誉客員教授に就任(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> 旅行・留学・アウトドア> ガイドブック
ハワイ通のホノルル遊びRurubu恋するシリーズ出版社:JTBパブリッシングサイズ:ムックその他ページ数:143p発行年月:2006年04月旅する女ゴコロに応えるビジュアルマガジン ハワイ編 「ショッピング」「グルメ」「癒し」の3大テーマを中心にタイムリーなネタをグラフィカルに紹介します。別冊付録「ちびるるぶ」には、地図やショップリストのほか、現地で使える実用情報も入っています。女性誌の特集と旅行情報誌の実用性を兼ね備えたお得な1冊です。[主な特集]●相楽晴子の最旬ロコネタ・トピックス●ご案内します。海を望む一等席へ。シーサイドのファインダイニング●ビーチファッションをマスターするならロコスタイルをお手本に。●プチセレブなショップを狙い撃ち! アラモアナ攻略NAVI●ゴージャスなケアを満喫するなら。ホテル・スパ●速攻効き目ありの施術で選ぶなら。スーパー・フェイシャルこの商品の関連ジャンルです。 ・本> 旅行・留学・アウトドア> 旅行
小学館green mook出版社:小学館サイズ:ムックその他ページ数:383p発行年月:2007年12月「旅をする」をテーマに、世界遺産全851件を地域別・国別に収録。歴史的・文化的背景を掘り下げ、テーマに沿った旅を提案。大型口絵を含む約1000点の写真で、ビジュアル要素も充実の1冊。「地球紀行 世界遺産の旅」の新版。当時582件であったユネスコ世界遺産も、2007年7月には851件に上りました。今年新登録された日本の「石見銀山遺跡とその文化的景観」を含む、全851の旅を1冊に凝縮。この商品の関連ジャンルです。 ・本> 旅行・留学・アウトドア> 旅行
たわわ台湾新潮文庫 著者:渡辺満里奈出版社:新潮社サイズ:文庫ページ数:256p発行年月:2003年05月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)お茶に魅せられ料理に酔って、五感が目覚めしみじみ愉しめる台湾。台湾政府観光局のイメージキャラクターに選ばれた“親善大使”渡辺満里奈が、台湾の街、中国茶、台湾料理の魅力を語り尽くす。中国茶の淹れ方、葉の種類、茶器の解説に、茶芸館(中国茶の喫茶店)やレストランの紹介が満載。地図付きでガイドブックとしても最適の本が、最新情報を盛り込み大幅加筆してハンディーな文庫に。【目次】(「BOOK」データベースより)台北(茶芸事始め/ティーパーティーをしませんか?/台湾を食べつくす/台湾茶芸館事情/文山包種茶の里、坪林/雨の九〓@41EC@/台湾の映画館/カッピング体験/高熱台湾)/台南(チーム渡辺、南へ行く)/高雄(さらに南へ)/台中(台湾中部を行く/そして台北へ)/旅ぶくれ進行中(ふたたび台北/台湾で飲んだ茶の種類とその味)【著者情報】(「BOOK」データベースより)渡辺満里奈(ワタナベマリナ)1970(昭和45)年11月、東京生れ。’86年、デビュー。歌手、テレビ司会、ドラマ、バラエティ、CM出演などで活躍。テレビの仕事で台湾を訪れて以来、中国茶、台湾の魅力に目覚め、台湾通として知られるようになる。2001(平成13)年には台湾政府観光局のイメージキャラクターに選ばれて、CMに出演。現在は、雑誌にエッセイも連載するマルチ・タレントとして活動中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> 旅行・留学・アウトドア> 旅行
Bon voyage天然生活ブックス 著者:雅姫出版社:地球丸サイズ:単行本ページ数:135p発行年月:2007年09月この著者の新着メールを登録する好評の旅エッセイ集『旅のおはなし Bon Voyage』の第2弾。忙しい日々のなか、旅こそが最高のリフレッシュであり、インスピレーションの場でもあるという雅姫さん。今回出かけたのは、北欧や中国、京都など8都市。思わず手にとったかわいいもの、カメラのファインダーを向けた素敵な風景や人々など出会いがたくさん。【内容情報】(「BOOK」データベースより)大人気シリーズの第2弾。今回は北欧、中国など新たに旅した国々に、京都、神戸、四国など身近な国内の情報をプラス。スウェーデンの工芸学校で手仕事の原点を学んだり、神戸でおいしいパンを探したり。雅姫さんが興味をもった素敵なものやおいしいものが満載。【目次】(「BOOK」データベースより)1 コペンハーゲン&ストックホルム(旅の始まり/チボリ公園 ほか)/2 中国(繊細な刺繍や手仕事の盛んな国/中国茶 ほか)/3 京都(茶寮・宝泉のわらび餅/有次の庖丁が教えてくれたこと ほか)/4 神戸(ハイカラな街・神戸/真珠のはなし ほか)/5 高知&香川(高知の日曜朝市/朝市で買ったもの ほか)/6 ロンドン(やっぱりロンドン/大好きな通り ほか)【著者情報】(「BOOK」データベースより)雅姫(マサキ)モデル、キッズ&レディースのショップ「ハグオーワー」デザイナー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> ライフスタイル> 生き方・リラクゼーション> 生き方
世界遺産と島めぐり地球の歩き方books 著者:ダイヤモンド・ビッグ社出版社:ダイヤモンド・ビッグ社/ダイヤモンド社サイズ:単行本ページ数:143p発行年月:2007年04月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)“ドブロヴニク”をはじめとする、クロアチアの美しい古都と島々。おいしいワインや海の幸、あたたかい人たちとの出会い。旅人を魅了してやまないアドリア海の楽園へご案内します。【目次】(「BOOK」データベースより)1 アドリア海の赤い真珠ドブロヴニク(地図でたどるドブロヴニク旧市街散歩/ドブロヴニクからの絶景を探索する ほか)/2 クロアチアの世界遺産めぐり(スプリット/プリトヴィッツェ湖群国立公園 ほか)/3 首都ザグレブ(地図でたどるザグレブの旧市街と新市街/ザグレブ博物館めぐり ほか)/4 国境を越えて(フェリーの旅/バスの旅 ほか)/5 旅の実践アドバイスこの商品の関連ジャンルです。 ・本> 旅行・留学・アウトドア> 旅行
Beーpal books 著者:矢野直美出版社:小学館サイズ:単行本ページ数:223p発行年月:2005年10月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)おすすめ全国40路線いってらっしゃい、鉄子の旅へ。【目次】(「BOOK」データベースより)北海道 JR宗谷本線—旭川発パリ行き「夢の大陸鉄道」が出発/九州 JR肥薩線—「日本鉄道三大車窓」を見に行く/長野 上田交通別所線—温泉行き「青春電車」は今日も、お花畑を快走中!!/広島・島根 JR木次線—神話の里のトロッコ列車/北海道 JR日高本線—のんびり各駅停車、サラブレッド鉄道を行く/新潟・福島 JR磐越西線—「SLばんえつ物語号」が行く/ひとり旅・自分撮りテク—旅先での表情から伝わること。“あの頃の自分”を自分撮りで記録。/岐阜 明知鉄道—昔なつかしいものがいっぱいの「動く鉄道博物館」/千葉 銚子電鉄—駅員さんは踏切も直します。「ぬれ煎餅」も焼きます!?/高知 土佐くろしお鉄道(ごめん・なはり線)—土佐湾を望むオープンデッキは“走る渚のバルコニー”です〔ほか〕【著者情報】(「BOOK」データベースより)矢野直美(ヤノナオミ)北海道札幌生まれ。地元の情報誌編集部を経てライターとして独立。2000年より全国の鉄道に乗って取材するフォトライターに。アウトドア誌BE‐PALでは2002年より「おんなひとりの鉄道旅」を連載(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> 小説・エッセイ> エッセイ> 紀行・旅行エッセイ

